☆時には・・・☆

もし、子どもが一人で勉強できないのだとしたら
親はそばについてあげなければいけないと思う。
それがたとえ小学1年生であろうが、中学3年生であろうが。
別にそばについて勉強を教えてくださいとは言いませんが
最初の勉強には、誰かの監視が必要な時もある。
時には・・・
子どもではなく
親の方が頑張らなくてはいけない時もある。
それを越えたら
勉強は、もう本人に任せればいいと思う。
勝負はどのタイミングで、そこまでたどり着けるかだ!