♡さすがブラック企業の最先端♡

すんげぇ~むかついた話
昨日の夜中
何だか腹が減ったので
基本的に好きではないがブラック企業で有名な「牛丼屋」に行く。
店員は2名
1名は偉そうな感じの男性
1名は新人?の女性
なぜか?オレの前に女性その後ろに男性の形でオレと向かい合って一直線に立つ。
以下はその時の会話です。
オレからは男性は女性に隠れて見えない状態
ま、きっと研修か何かなんでしょう。
男性「(カタコトの小さい声で前の女性の耳元に)いらっしゃいませ」
女性「(言われた通りに)いらっしゃいませ」
オレ「(うわっ2名とも違う国の人だ)どうも」
男性「店内か?持ち帰りか?」
女性「店内?持ち帰り?」
オレ「(オイオイため口かよ)持ち帰りで」
男性「何にしますか?」
女性「何にする?」
オレ「(まだ店に入ったばかりで早いよ)え~と」
男性「どれにしますか?」
女性「どれにする?」
オレ「(だから早いって)牛丼の並で」
男性「他にはありますか」
女性「他は?」
オレ「(お前はオレの彼女か?)サラダ」
男性「ドレッシングは?」
女性「タレは何?」
オレ「(オイ、せめて後ろの男性と同じ言い方しろよ)ゴマで」
男性「しょうがと七味」
女性「色々いる?」
オレ「(オイ、男性の小さい声が聞こえているから解るがちゃんと言えよ)大丈夫です、自分で取ります」
男性「ありがとうございます」
女性「ども」
オレ「(まじか?)ああ、はい」
さすがのオレも切れそうになるが
オレは優しいから怒らない。
きっと外国から来て異国の地で苦労もしているだろうし
一所懸命なんだろうなぁ~と微笑んでみたりする
そしてすべてが用意され
最後に言われた言葉
男性「おつり」
女性「おつりいる?」
オレ「(当たり前だろ、いるわボケ!)はい、いりますよ」
うん
間違いなく
店内に他のお客さんがいなかったら大きな声で言っているわ。
さすがブラックです。
ここまで来れば立派です。
改善の余地なし。
せめて
まともな日本語ができる人を1名は置いといた方がいいのでは?
というのは
大きなお世話でしょう。
大丈夫
もう2度と行かないから・・・。
ということです。
以上!
m(__)m