♡確かに・・・そういう答えもある♡

とある小学生の女の子①
女の子「夏休みにたくさん勉強するね」
じょん「えらいねぇ~」
女の子「プリントちょうだい」
じょん「その単元なら4,000枚くらいあるけれど何枚いる?」
女の子「ん~休みが10日くらいあるから・・・」
じょん「そうだね・・・」
女の子「2枚」
確かに・・・そういう答えもある。
とある小学生の女の子②
じょん「〇〇ちゃん、国語と算数のどっちが好き?」
女の子「ん~算数は嫌い」
じょん「そっか、なら国語の方が好きなんだ?」
女の子「違うよ」
じょん「えっ?」
女の子「国語はもっと嫌いなの」
確かに・・・そういう答えもある。
この2人の女の子に共通していること
実は、この2人はとても勉強ができる。
そう、勉強のできる生徒は
自分自身のことをよく理解しているし
しっかり意思表示ができるということ。
ここは見逃してはいけない重要ポイント。
勉強の苦手は生徒は
自分の意思表示はせず
ただ「ごまかしたり」「逃げたり」するということ。
ここが一番の大きな違いだと
今日、改めて感じた。
以上!
m(__)m