時間割

諸設定・費用一覧

下記金額は4月入塾時の金額です。入塾時期によっては割引があります。
詳しくはお問い合わせください。
■入塾金15,000円(各講習受講者の入塾金は無料)
〈小1〜小4は1科目受講も可/小5・小6は応相談〉
2019時間割
※兄弟・姉妹で入塾された場合、下のお子様の授業料は半額、同時通塾3人目の場合、
一番下のお子様の授業料は無料となります。
ただし、教材費・雑費およびテスト代は割引対象となりませんのでご了承ください。
※授業の一環として春期・夏期・冬期講習があります。
それぞれの講習にかかる費用は別料金となっております。
1科目受講生も各講習は2科目受講となりますのでご了承ください。
※上記費用はすべて税込。

※各学年の細かな指導内容は、入塾時にプリントで配布いたします。
ここではあくまでも基本を抜粋いたします。

「小1」(月~金の中から選択)午後4:00~4:45

小学校のスタートです。何事も同じですが、最初に失敗をしないことはとても重要な事です。とくに勉強のように後からでは手遅れになるようなことも最初さえコツをつかんでおけばうまくいくものです。勉強ができるできないではなく、勉強は楽しい・簡単なんだと思うことが、これからの伸びに反映します。そういうことを伝えていきます。

「小2」(月〜金の中から選択)午後4:00〜4:45

小学校の基本は奇数学年です。よって、1年生の内容がきちんと理解できていれば心配ありません。しかし、基本が奇数学年だとしたら来年は小3です。今のうちに自分の嫌いなものはなくしておかなければなりません。油断をしないで、頑張りを継続することが重要です。
※4科目受験の私立中学を目指している生徒は、小2が終了次第スタートです。

「小3」(月~金の中から選択)午後4:00~4:45

学校の勉強が小3から急に難しくなることを忘れてはいけません。そういう意味では、まずは、勉強に取り組む姿勢を考えましょう。いくら問題が解けたとしても、それが一過性のものでは意味がありません。「勉強は楽しいものだ」だから「続けて学習するんだ」という姿勢がなによりも先決です。これを忘れた学習は、いずれ限界がきます。

「小4」(月~金の中から選択)午後4:00~4:45

小学校の中で小4の学校での勉強は、それほど難しくありません。特に小3の内容が充分理解していればなおさらです。そこで、必要なのが習慣になります。それは、公立中学に上がるのか私立中学を受験するのかを決める学年だからです。この一年で勉強の習慣が身につかなければ、私立の受験は非常に学校の絞られたものになります。

「小5」(火→国語/金→算数)午後4:55~6:30

まずは、勉強です。学校のカリキュラムの中で一番難しいのが、小5です。それは中学の学習内容に直接つながる内容を数多く含んでいるからです。中学の勉強で成功するためには「小5をしっかり乗り切ること」と言っても過言ではありません。ここが一つの大きな山です。生徒の本当の実力を把握することが大切です。

「小6」(月→国語/木→算数)午後4:55~6:30

まずは、小学生の勉強の中で自分の苦手なところのチェックが最優先です。そして、総まとめです。また中学に上がるまでに完全に復習をしなければならない単元なのか、それとも中学でもう一度学習するために、今は目をつぶってもよい単元なのかの判断も重要になります。早く中学の準備をすることが必要で、勉強が心配ならばすぐに始めることです。

『中1』
月:午後7:20~8:55 英語①数学①+α
木:午後7:20~9:45 英語①数学①国語①

※中1の月曜日9:00~9:45には、生徒の理解度によって補習が組まれたり確認テストを行う予定です。

『中2』
火:午後7:20~9:45 英語①数学①理科①
金:午後7:20~9:45 英語①数学①社会①

※中2の火曜日6:30~7:15には生徒の理解度によって補習が組まれたり確認テストを行う予定です。定期テスト前は国語の授業もする予定です。

『中3』
水:午後7:20~9:45 英語①数学①国語①
土:午後6:30~9:45 英語①数学①理科①社会①

※中3の水曜日6:30~7:15には生徒の理解度によって補習が組まれたり確認テストを行う予定です。(1月以降は無条件で補習が入ります)

㊟学習舎マルスで行う補習は、全員参加のものもあれば、個人補習もあります。また、どんどん勉強したい生徒のためのプリントも多数用意してあります。勉強は自分のペースでやるものですから、上記※印の時間帯は特に有効に活用いただけます。